カーエアコンをベストな状態に!

・ カーエアコンの故障と修理

みなさんが日常ドライブするうえで、
カーエアコンは必要不可欠なものですよね

エアコンとは夏場に涼しくしてくれるだけでなく、雨の日など湿気が多い時には
除湿もしてくれたりと一年中活躍してくれます。
通常エアコンの仕組みは、様々なパーツの組み合わせで出来たサイクル内に
エアコンガスが入っていて機能しています。
しかし年数が経つとパーツが劣化して故障やガス漏れなどが原因で
正常に機能しなくなることがあります。

そんな時に!!!

我々の出番です!
どこが原因でエアコンが正常に作動しないのか?(他の電気系統が故障の場合も…)
エアコンガスも多く入れればよく冷える!というものではなく車種によって、
決められた量を正しく入れないと正常に作動しません。
我々は経験知識を生かし出来るだけ修理の交換箇所とお客様の負担を最小限にするように作業しております。

まずは見積もりだけでも是非!一度当店へお越し下さいませ。

※下のパーツは、ほんの一例ですので車種によって異なります。

主なパーツ
コンプレッサー
ガスを圧縮する働きをしていて、エアコンサイクルの心臓部にあたります。

旧                 新
con3    con2
コンデンサー
コンプレッサーで圧縮されたガスを冷やして液状にしてやる働きがあります。
旧                  新
conden conden2
レシーバー
サイクル内の「ゴミ」や「水分」を取り除くフィルター的な役目で、他の修理(交換)の際に一緒に交換した方が良いでしょう。
旧             新
receve   receve2
クーラーユニット(エバポレーター)
サイクル内のガスによってエバポレーター自身が冷たくなり、
ココを通る風が冷風となって車内に出ていきます。
ココがホコリやゴミなどで目詰りしたり汚れてくると、
風が弱くなったり異臭の原因となります。
旧                  新
eva  eva2